""

魔法のリノベ(ドラマ第6話)みんなの感想

魔法のリノベ

第6話のあらすじ

依頼者にとことん寄り添う人情家な一面にお人よしすぎるとあきれながらも、次第に玄之介(間宮祥太朗)に惹かれる小梅(波瑠)。玄之介もまた、小梅に仕事上の尊敬の念以上の思いを抱き始めていたが、その先にはまだ踏み出せずにいた。そんな2人のもとに、10年越しでマンション購入の自己資金を貯めた会社員・飯星靖子(真飛聖)から、築19年の中古マンションを購入してリノベーションしたいと依頼が入る。ヘンテコな間取りに目がない靖子は、独身ならではの遊び心に富んだ部屋にしたいといい、間取りを見るのが趣味の“マドリスト”だけあって、すでに自分の理想を叶えるリノベプランを考えていた。ところが、そんな靖子に『まるふく工務店』を推薦したのが寅之介(落合モトキ)だと判明。寅之介は自分が靖子に中古マンションを販売し、リノベーションを『まるふく工務店』に斡旋しようと考えたのだ。その頃、グローバルステラDホームの有川(原田泰造)は、長年温めていたある計画を実行しようとしていた。それは、かつての上司だった蔵之介(遠藤憲一)にも関わることのようで・・・。<参照元 : 『魔法のリノベ』公式ホームページより>

 

 

みんなの感想

マドリストリノベとは?

飯星靖子は住みにくい物件を見て最高と叫びます。また癖の強いお客様ですね。飯星は中古を買ってリノベをすると小梅と玄之介に宣言します。飯星ってすごい優柔不断です。間取りを見るのが趣味のマドリスト、こういう人もいるんですね。

 

飯星ってリノベに詳しいです、小梅と玄之介は太刀打ちできません。寅之介登場です、小梅は開いた口が塞がりませんな。寅之介と玄之介、ただいま喧嘩中です。後悔したくない気持ちはわかります。寅之介がこの案件を勧めたなんて蔵之介には言えません。

 

寅之介まるふく工務店に再び登場です。玄之介は寅之介と一緒でも飯星の願いを叶えてあげたいと蔵之介に話します。間取りに話しかける飯星、少し奇妙です。小梅は玄之介の家に泊まって玄之介を見て咄嗟に帰りました。

 

小梅は玄之介のこと意識してるんですかね。

 

小梅はこのままだと予算オーバーすると飯星に話します。くつろぎ重視か導線めちゃ楽か、究極の選択です。寅之介は飯星に決断を迫ります。優柔不断の飯星にあまり急かすのは酷です。

 

寅之介は人の気持ちがわからないのでしょうか。

玄之介は飯星のことを考えて話してます。飯星が良いと思った物件が飯星が悩んでいる時に売却されてしまいました。寅之介は時には背中を押してほしい時もあると玄之介に電話で話します。寅之介は強引だから玄之介の妻も簡単に奪えるんですね。まるふく工務店に有川が来襲しました。

 

有川と蔵之介が知り合いだったなんて、知らなかったです。有川は何しに来たんでしょうか、怖いです。蔵之介がグローバルにいたとは、人には言えない過去があるものです。有川の円卓団、だんだん訳のわからない集団になってます。

 


 

飯星の理想に応えられる?

飯星は経理の経験があるからお金の計算にはシビアなんです。決断しないことも決断です。飯星は住みたい物件がなかなか決まりません。小梅は飯星を山登りに誘います。

 

人生は二択の連続です、後悔のないようにしたいです。飯星は間取りの分厚いファイルを持ってきて理想の間取りになるようにお願いします。

 

リノベの予算を増やしたんですね。玄之介も小梅とコンビを組んで絶賛成長中。

 

竜之介は小梅のことが好きなんでしょうか。恋愛相関図を書き換える、竜之介にそれができるのでしょうか?

 

ミコトはすっかり玄之介に夢中です。寅之介は飯星の長年の夢だった物件を見つけて飯星に二択を迫ります。寅之介はまるふくにリノベさせないつもりです。飯星はまるふく工務店にリノベを頼みます。

 

飯星と一緒に玄之介も前に進んだんですね。選んだ人生は自分で背負えと玄之介は寅之介に言いました。寅之介って本当厚かましいです。小梅と玄之介はいつものおでん屋で二人飲みします。そこにミコトと竜之介が乱入してきました。四角関係ですか、波乱の予感がします。

 

竜之介の恋の行方は?

第7話では、二世帯リノベを依頼された小梅と玄之介。しかし、二世帯リノベを依頼した家族に問題が持ち上がります。そして、竜之介は小梅を手にいれるためにキスを迫ります。第7話もお見逃しなく!

 

登場人物とキャスト一覧

真行寺小梅役/波瑠
福山玄之介役/間宮祥太朗
久保寺彰役/金子大地
福山竜之介役/吉野北人
春川ミコト役/SUMIRE
越後寿太郎役/本多力
三津井健人役/山下航平
福山進之介役/岩川晴
小笠原京子役/YOU
小出誠二役/近藤芳正
有川拓役/原田泰造
福山蔵之介役/遠藤憲一

 

タイトルとURLをコピーしました