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「親愛なる僕へ殺意をこめて」の浦島エイジ役は山田涼介

キャスト


この記事では、「親愛なる僕へ殺意をこめて」に出演する山田涼介さんについて書いています。

「親僕」浦島エイジ役は山田涼介さん

ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』に、主人公の浦島エイジ役として、山田涼介さんが主演を演じます。

浦島エイジってどんなキャラ?

主人公・浦島エイジは大学2年生で、平凡でも「人生楽しんだもん勝ち。楽しければそれでいい」という思いで、日々を過ごしているものの、実の父が連続猟奇殺人事件の容疑者であり、大学ではその事実を隠して生活しています。

しかし、ある日、自分の記憶が数日抜けていることに気付き、二重人格ではないかと疑問を持ち始めます。

その別人格であるB一(びーいち)は、ちょっと何か裏があるようなキャラで、いろんな事を経験して何か背負っているような謎の人物です。

 

物語の役どころや注目のシーン

ある日、女性の死体が河川敷で発見されます。殺害方法が主人公の父が犯人とされているLL事件と似ているものでした。

そして、朝、エイジは自宅の押し入れの天袋から大量の札束とスマホが一台あることを発見します。

 

二重人格者として、自分に身に覚えのない出来事に戸惑いを隠せずに演じる山田涼介さんの演技に注目です。

 

恋愛関係・キスシーンはある?

主人公の恋人役に雪村京花(門脇麦さん)がいます。ストーリー上では恋愛シーンはありますが、ドラマではどのように描写されるのか注目です。

 

Hey! Say! JUMPの山田涼介さんに恋愛シーンがあれば、ファンが黙っていないでしょうし、ネット上は悲鳴がだらけになりますね。

 

山田涼介さんのプロフィール

小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカーチームである湘南ベルマーレのジュニアユースに所属。当時本人はサッカーに熱中しており、アイドルには全く興味を持っていなかった。

2004年、KinKi Kidsのファンだった母親と姉がジャニーズ事務所に履歴書を送ったことから、8月12日にバラエティ番組『Ya-Ya-yah』にて行われた公開オーディションに「サッカーのピンバッジ買ってあげるよ」という言葉につられて参加し合格。11歳でジャニーズ事務所に入所する。

【経歴】
才能ではなくハードワークで前に突き進んでいった人物とされており、マイクを持つまで2年間掛かったそうです。ジャニーズ事務所入所後は決して順風満帆な道のりではなく、レッスン場の立ち位置が後列だったり、ジャニー喜多川に嫌われていたり苦境に立たされていたが、一念発起して状況を自ら打開するために鏡を購入して自宅に置き、その前でレッスン場で4時間踊った後に毎日家で3時間の自主稽古を行うなど無我夢中で精進していた。骨折して「来なくて大丈夫」と言われても無理矢理レッスン場に行ったこともあるといい、ジャニー喜多川からも認められるようになり、我武者羅に奮闘した結果、自ずと成功が生じたとされている。

【主な出演作品】
【映画】
『暗殺教室』シリーズ『グラスホッパー』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『鋼の錬金術師』シリーズ『記憶屋 あなたを忘れない』『燃えよ剣』
『大怪獣のあとしまつ』

【テレビドラマ】
『探偵学園Q』『古畑中学生』『スクラップ・ティーチャー~教師再生~』『左目探偵EYE』『理想の息子』『金田一少年の事件簿N(neo)』『母さん、俺は大丈夫』『カインとアベル』『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』『セミオトコ』『キワドい2人-K2-池袋署刑事課 神崎・黒木』『俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?』

プロフィール
山田 涼介(やまだ りょうすけ)
生年月日 1993年5月9日
出身 東京都
身長 164cm
血液型 B型
事務所 ジャニーズ事務所

ネット上での評判は・・?

いろんな声がありましたが、放送前は楽しみにしている声が多かったですね。

主人公が二重人格という設定で、サスペンスなストーリーですからね。また、原作を先に読んだ方は、やはりストーリーが凄いという感想でした。ドラマでどのように再現されるか注目です。

 

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