""

ユニコーンに乗って(第7話)で使われた財布、実は…?

グッズ

実は商品として楽天市場で販売中

ドラマ「ユニコーンに乗って」の第7話でリフレッシュ合宿に来ていた佐奈たちが、山中にある店の野外でくつろいでいるときに、

店長が「これ、君たちのじゃない?」って持ってきたシーンありましたよね。

そのときに使われたであろう財布、実は通販で購入できます。

商品説明欄にも、【ドラマ衣装提供】「【2022年8月16日放送分】TBS系列ドラマ「ユニコーンに乗って」7話にてご使用いただきました。」と明記されています。

>>購入はこちらから<<

 

財布が使われたシーンは?

1時間のドラマ内で財布が出てきたのは、ほんの十数秒だけです。落ちていた財布を、リフレッシュに来ていた佐奈達のものだと思って店のご主人が見せに来るものの、「いやー俺のと似てますけど、違いますね」というやりとりの部分です。

 

 

作中での財布の落し主は中学生

ドラマ内では財布の落し主は中学生でした。佐奈たちが、店長に代わって落し主のいる中学校まで届けることになりますが、そこでデジタル通信教育に苦心する先生や生徒達に、学習アプリ「スタディーポニー」を紹介していきます。

 

使われた財布は誰のもの?

最初はてっきり、財布を落した中学生のものだと思っていたのですが、実際に財布の商品画像をみてみると、ちょっと違う気が・・・。

ドラマ内では財布の中に生徒証明書が入っていましたが、実物をみるとカード類を収納できる場所がなにか違う気がします。また、気のせいかドラマ内では財布を広げる時に「バリっ」という音がしてマジックテープ仕様の財布に見えました。

だとしたら、使われた財布は「俺のと似てますけど、違いますね」と言った栗木次郎(前原滉)のものだったのか・・・。だとしても、実物画像とはなにか形状が違うような気もするのですが・・・。

 

第7話の見どころは?

物語冒頭で、仲間だった海斗の裏切りが発覚し意気消沈するメンバーでしたが、羽田早智(広末涼子)の勧めで気分転換にいったリフレッシュ合宿で、一緒にいると落ちつくという佐奈と小鳥の関係や須崎の佐奈への気持ちの描写がよく描かれていました。

同じ職場で働いていると社内恋愛も当然起こりえますが、それがどう物語に影響していくのか楽しみですね。それにしても佐奈役の永野芽衣さんがかわいくて終始見とれてしまいました。表情が豊かなんですよね。

笑っているときはもちろん、そうでないときも、視線のやり場とか、感情表現、主に顔の表情の作り方が上手いと感じます。元がキレイな顔だけに、感情表情が豊かでいろんな表情を見せられると一気に引き込まれていく魅力がありますよね。

 


 

第7話のあらすじ

順調に進んでいた「スタディーポニーキャンパス」の制作。しかし、永瀬(松尾貴史)率いるゲームアカデミアが、ドリポニの技術を横取りし、特許を出願していたことが発覚! なぜ技術が漏洩したのかと動揺する佐奈(永野芽郁)たちは、ここ最近、海斗(坂東龍汰)が不審な行動を取っていたことに気付いてしまう……。須崎(杉野遥亮)が海斗を問いただすも、海斗は黙ったまま会社を飛び出してしまうのだった。仲間の裏切りに落ち込む佐奈たち。そんな様子を見かねた早智(広末涼子)の計らいで佐奈たちはリフレッシュ合宿へ行くことに! 各々が気持ちを切り替えて豊かな時間を過ごす中、偶然、小鳥(西島秀俊)と2人きりになった佐奈は、小鳥といると心が穏やかになることに気がつき───<参照元 : 『ユニコーンに乗って』公式ホームページより>

 

タイトルとURLをコピーしました